ILS2024のNEDOドリームピッチと、Photonics Challenge 2025のピッチのタイトル「AIでAIの負荷軽減」の内容で使った、AIの負荷軽減のPOCを左図に添付します。
動画⇒動き領域のみ表示(蝙蝠の目)⇒特定領域で動きが有った時のみ静止画表示(鳥の目)⇒動きベクトル表示(無視の目)⇒動点座標の座標表示(無視の目)で情報量は最大7桁も減少し、
GPU駆動⇒CPU駆動⇒センサ駆動で最大4桁も削減するという、コンセプトをアピールした。
AIベンチャーと言ってもOpen AIや、nVIDIAのGPUを使い、力ずくで画像学習して、如何に画像を学習したかを競う学習発表会のような風潮に逆らって、
動きに「選択と集中」をすればAIの負荷(情報量・消費電力)軽減が出来ることをアピールしたが、一部の方しか興味を示さない。やはり時流に乗った動きしか興味がないのか?ガッカリ!