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更にど~~うでも良いことですが、パワポの動画も作成してしまったので添付します。先月までのお知らせでは、出版しようと思った「顔本」の表紙と、中味のまとめと最終ページ(Final answer)の画像でしたが、文字通り「顔本」の中味と、似顔絵が名前に変化していくアニメーション画像です(一番最後は添付の画像になります)。プレゼンのアイスブレークに使っています。
顔と名前が一致する(Put a face to the name ‥直訳すると「名前に顔をつける」ですが、文字通り「名前が顔になる!」ので、パワポのアニメーションで作成してみました。名付け親(両親)の先見性?に感心しています。また苗字のルーツも、何と上杉謙信の養父(養子にして長尾景虎から上杉謙信に名前を変え、関東管領も譲った!)に仕えていた家臣(関根孫六)が、川中島の戦い(1553~1564)の前(1551.7)に藤沢に帰農して今に至ることも判明!。‥先祖の約500年前の帰農にも感謝!このFamily Historyもプレゼンに使用。
写真も四半世紀前のカラオケを熱唱中?のものですが、1)当時はコンタクトレンズで眼鏡をかけていなかった。2)歌唱のため口を開けている。3)歌に酔いしれ?目を閉じている。4)タマタマ髪の毛にスリットが入っている。という4つの偶然が重なった貴重な写真で、25年経っていますが、いまだに名刺に使っています。写真を使い続けるために、老けられないので起業したというのが真相?です。弓偏を90度廻すと鼻の穴になるということに気が付いたのが四半世紀前で、その頃にたまたまカラオケの貴重なスナップ写真が有った。
0.3ナノと2ナノを比較したついでに、更にど~うでも良いことですが、見開きページ原稿案も作成してしまったので添付します。先月のお知らせでは、出版しようと思った「顔本」の表紙と、最終ページ(Final answer)の画像でしたが、文字通り「顔本」の中味(見開きページのp.1~p.4)の解説です。ページ毎に一文字づつ、答えが左右のページに載っているイメージの本です。
左側の見開きページの1ページ目は、髪の毛と眉と目、鼻の下のひだと上唇。2ページ目は両耳ともみ上げ(写真には有りませんが)、3ページ目は鼻の孔(左に90度廻すと弓偏)と鼻柱。4ページ目は下唇。右側の見開きページの1ページ目は「関」、2ページ目は「根」、3ページ目は「弘」、4ページ目は「一」と、写真の個所の入社試験問題の模範回答欄に掲載してある内容を、左右の見開きページにしたもの。文字通り顔本となり、顔と名前が一致するユニークな本が出版?できた。
どうでも良いことですが、(12月のお知らせのFacebookを見るために)Facebookに投稿しようかと思った原稿案を添付します。文字通り「顔の本」で、入社試験問題の似顔絵がベースになっています。ページ毎に一文字づつ、答えが左右のページに載っているイメージの本です。です。結局、Facebookは好みが合わないので、本の出版?はやめました。
出版しようと思った「顔の本」の表紙と、最終ページ(Final answer)を添付画像に付けました。
Facebookのユーザー数は29億人(総務省2022.1)居るそうですが、文字通りのFacebook所有者は1名だけ?。⇒確率は0.3ナノの世界なので、2ナノのTSMCよりも先端!。←比較できるか疑問?
活動拠点としては、一時期(補助金採択時期)NEDOインキュベーションセンター(@川崎)にお世話になったものの、起業時より湘南藤沢インキュベーションセンター(湘南産業振興財団運営)を、10年間の長きに渡り活用させて頂きましたが、本年(2026年1月)より、神奈川県産業労働局のロボット企業交流拠点であるロボリンクのコワーキングスペースを不定期で活用させて頂くことになりました。入居ビルの外観写真を付けます、6Fに有ります。ロボット企業交流拠点「ロボリンク」
HPのWelcomeメッセージも少しは読み易いように改めました。(相変わらず長文ですが)
光産業創生大学院大学様のPhotonics Challenge のフェースブックに投稿されました。
「お知り合いのフェイスブックユーザーに紹介して下さい。」と有りましたので、
サイトをご紹介します。
https://www.facebook.com/photo/?fbid=1614800033091578&set=pb.100036847917236.-2207520000
フェイスブックユーザーでない方(私も含めて)のために画像を添付しました。





