インフォメーション

2021-09-16 17:05:00

 HP開設より5年が経過しました。累計アクセス数は本日現在;291,200件を超えました。ここ1年間では月平均6,600件のアクセス数です。

 多くのアクセス頂き感謝申し上げます。HPの開設以来、毎月(61ヶ月連続で)インフォメーションを更新しておりますが、更により充実したHPを目指していきます。


2021-09-02 13:55:00

 NEDO主催(経済産業省後援)のイノベーション・ジャパン2021~ビジネスマッチング~(オンライン開催)に出展しています。期間は8/23~9/17です。

 イノベーション・ジャパン2021の下記のHPにアクセスし、出展者一覧の技術分野がIoT(11社)に出ています。

  イノベーション・ジャパン2021 ~ビジネスマッチング~ (nedo.go.jp)

 NEDOが支援する幅広い分野のスタートアップ・中小企業など92社が出展し、最新の開発技術および開発成果を様々な形で紹介しているそうです。

 今回のパネルの副題は”世界最小カメラ(虫の目)と世界最少カメラ(無視の目)に挑戦”です。


2021-08-02 15:21:00
イノベーション・ジャパン2021~ビジネスマッチング~に出展します。

 NEDO主催(経済産業省後援)のイノベーション・ジャパン2021~ビジネスマッチング~(オンライン開催)に出展します。

 イノベーション・ジャパンは、オープンイノベーションの取り組みとして、産学マッチング、ビジネスマッチングを促進するイベントで、NEDOが支援する幅広い分野のスタートアップ・中小企業など92社が出展し、最新の開発技術および開発成果を様々な形で紹介しているそうで、この92社の内の1社に選ばれました。 今回のパネルの副題は

”世界最小カメラ(虫の目)と世界最少カメラ(無視の目)に挑戦”です。

 例年東京ビックサイトで開催され4年連続で出展していましたが、コロナ禍で昨年よりオンラインになっています。


2021-07-27 14:52:00
農業用ロボット装置が特許査定されました。

 特開2020-89345の分割出願(特願2020-076310)が特許登録(特許第6931756号)されました。

 地に足を付けない農業を目指したものです。下町ロケット2の様な農業用無人ロボットですが、農地に足(タイヤ)を接触することなく駆動します。このため、タイヤや人が入るスペースを考慮することなく植栽が可能です。

 構成は農地に立てた支柱上にパイプ状のレールを形成し、このレール上をロボットが移動し農作物を上方から操作(農作業)します。移動ユニット、作業ユニット、作業ツールの3つで農業用ロボットが構成されますが、作業ツールを交換することで様々な農作業が可能です。

 移動ユニットのタイヤはレール上を乾燥状態で回転し、従来の様に農地に接して(潜り込んで)回転しないので、摩擦ロスが少なく省エネ走行が可能となります。

 レールが中空になっており、中に散水用の水や、温調用の温風の通り道としても使うことが出来ます。

 

 

 

 


2021-06-01 13:30:00
神奈川新聞に掲載されました。

 神奈川新聞の経済面のビジネスウェーブに5/28(金)掲載されました。タイトルは”シニア起業家の挑戦「カメラなのに画(え)が出ない」”です。

 画が出ないカメラと画にならないカメラのご紹介を頂き、最近開発中の動き輪郭や、特徴情報カメラにも触れて頂きました。「発想年齢は若く保ち、新たな着想で社会に貢献したい」という弊社の理念も記載して頂きました。

 本件は入居している湘南藤沢インキュベーションセンターを運営されておられる、湘南産業振興財団様のご紹介です。


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